熊本の古民家再生・リフォーム会社つむぐ

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コロナ流行で注目!テレワークスペース確保のためのプチリフォーム

テレワークスペース

世界的パンデミックを招いた
新型コロナウイルス。

医療崩壊の危惧、企業の倒産
教育現場の凍結など国全体が混乱に陥り
この状況はコロナ禍と呼ばれました。

流行のピーク時に比べると
今では落ち着きましたが
それでも毎日感染者は増加しています。

私たちの生活様式をガラリと変えたコロナ。

ステイホームが励行され
一日の大半を自宅で過ごしている
という人も多いことでしょう。

自宅の快適さや不便、不具合など
新たな一面も見えたのではないでしょうか。

コロナ流行で激増したテレワーク

リモート会議

そんな中、勤務形態も大きく変わり
テレワークに切り替わった
という人が増えています。

オンラインミーティングZOOMも流行り
オンライン飲み会やリモート会議など
オンラインでの集いが主流となりました。

いわば自宅がオフィスとなるテレワーク。

リモート研修

実際に、コロナにより
初めてテレワークをしたという会社員は
170万人ともいわれています。

テレワークにしたことで
働きやすくなったという人は半数を超え
今後も継続したい、という人も多く
働き方も大きく変わりつつあります。

テレワークスペース確保のためにプチリフォーム

テレワークスペース

まさか自宅で仕事をするなんて
予想もしていなかったから
ダイニングテーブルや
リビングテーブル、サイドテーブルなど

家族の共有スペースを利用して
テレワークをしているという人も
多いことでしょう。

リモート会議で部屋が映り込み
“生活感が丸見え”といった声や
“自分専用の書斎が欲しい”といった声も多く

実際に、テレワークをしていて
不便に感じたことの約25%が
椅子やテーブルなど
仕事向きの設備が整っていない
という項目なのです。

そこで、快適で効率よく
テレワークをするためにも
ワークスペースを確保する
プチリフォームがひそかに人気です。

デッドスペースを活用した例

テレワークスペース

今の家に住みながら
自分の思うように仕事がしたい。
でも、場所の確保が難しい…

そんなときは
デッドスペースを有効活用してみては
いかがでしょうか。

普段使っていないちょっとした隙間や
物置と化しているスペースを
プチリフォームし
そこをワークスペースにする。

デッドスペースとは
例えば壁と壁の間や階段下
押し入れのちょっとした隙間など
中途半端に持て余している
もったいないスペースのこと。

家の中のモノを整理整頓すると
意外と多く見つけることが
できるかもしれません。

テレワークスペース

自分専用のワークスペースに
自分好みのインテリア雑貨なども揃えると
仕事に対するモチベーションも上がり
きっと作業も捗ることでしょう。

ちなみにわたしは
整理収納アドバイザー2級の資格も
持っています。

モノが多くて整理整頓に困っている…
収納場所は多いはずなのに
モノをうまく収納できずない

など、お困りの方は
お気軽に声をおかけください♪

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